小かぶは葉を落とし、茎のつけ根で切り落として実(根)と茎に分ける。実は厚めに皮をむいて1/4に切り、茎は4cm長さに切り揃え、あらかじめ下茹でし水にとっておく。★下茹では、水から小かぶを入れ、7分通り茹でて水にとっておきます。
最後に水溶き片栗粉を加え、とろみをつける。
北九州市出身。約20年前から岡山市内で呑み屋を経営。知るヒトぞ知る伝説の隠れ家「301」を手掛けたことは有名。「お酒に合う料理はご飯のおかずにもなる」との持論のもと、あくまでも呑み屋の料理人と自称する。