|
最近インターネットをしていて、どうも気になる。
遅いのである。回線が。
NTTのADSL 12メガで、当初は3〜4メガほど出ていたはずだ。
それがここ最近、特に夜9時半過ぎくらいからどうもストレスを感じるようになった。
日中も少し遅くなった感じである。
ケーブルを点検したりモデムのリセットをしたりしたがどうも遅い。
それで、【ブロードバンドスピードテスト】を試してみた。
なんと!ADSLが開通した時は、『ADSLにしては早いほうです』と出ていたはずなのに、『〜少し遅い方ですが・・・』だと〜!(ToT)
まあ、それでもISDNの頃に比べれば10倍以上の速度が出ているのだが、人間速さに慣れると遅い頃には戻れないものである(ToT)
ハッキリ言って現在アナログ56kやISDNでネットやってる奴の気が知れない、とまで言い切ってしまうほどブロードバンドに毒された俺なのである(ToT)
回線速度が速いということは同じ時間でより多くの情報を取り込めると言うことである。
当然、同じ量の情報をより短時間で取り込めると言うことである。
つまり時間が節約できると言うことである。
その分インターネットをする時間が増えるという副作用が出る場合もあるが・・・
インターネットライフが変わること間違い無しである。
現在、フレッツの料金もさほど変わらなくなってスピードは何十倍となれば変えない手は無いだろう。
ちなみにADSLの場合、局から約2.5Kmを境にスピードがガクンと落ちる場合が多いので、
ここにログインして局からの距離を確認するべし。
|